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2009年10月09日 | コメント(0) | トラックバック(0) | Twitterでつぶやく
先日、弊社主催の集客勉強会を開催しました。3回シリーズの2回目。弊社取締役MSチームリーダーの木根と、ベタベタ営業コンサルタント(笑)・依岡氏のコラボで行っている勉強会です。
この依岡氏、人間的に素晴らしい営業コンサルで、机上でコンサルするだけでなく、自分でもガンガン実践する、説得力のある人です。元船井総研で、元自動車ディーラー営業マンという経歴もいい。「ベタベタ」という言葉が、妙にしっくりくるオッサンです。
今回は「会社自慢」というテーマでした。これは、キラーウェブの3原則「細分化・差別化・ニッチなプロモーション」における、差別化(自社の強みを深掘りする)ということに繋がります。
詳細は、珍しく更新された木根のブログで。
3回目の案内は、こちらにあります。気軽な勉強会なので、ご都合の合う方は、是非ご参加ください。
チラシ・DM・検索エンジン広告で集客する方法(11月4日)
2009年09月16日 | コメント(0) | トラックバック(0) | Twitterでつぶやく
弊社がネットショップを運営している、プラチナ電子ローラーリファ(ReFa)の広告が、昨日発売の雑誌メナージュケリーに載っています。
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表紙をめくったところにドーンと見開きで出ていますので、是非ご覧ください。
今月からは、他のメジャー雑誌やテレビ、ラジオなどにも多数露出していきます。
また、今日は別の商品の販売もスタートします。
2009年08月05日 | コメント(0) | トラックバック(0) | Twitterでつぶやく
昨晩は、ランチェスター岩崎さんとのジョイントセミナーでした。約50人の方にご参加いただきました。
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一時間という時間は、やはり短すぎてまとめるのがきつい。私の場合、いらんことたくさん話してしまうので、余計に。
要点は、「自社の強みを知って、それをひと目でわかる短い文章で表現しよう」ということです。
広告を考える上でも、ネットで商売する上でも、あるいは営業マンがお客様と話をする上でも、社長が社員と話をする上でも、将来の成長マップを描く上でも、それはとても重要なことだと思います。
付け加えるならば、その表現が見ている人に刺さるかどうか。広告を考える上では、特に重要ですね。
2009年07月18日 | コメント(0) | トラックバック(0) | Twitterでつぶやく
朝からランチェスター勉強会。毎月一回、10時から17時まで、昼の休憩を除いて6時間みっちり勉強します。今日は、前回に続き営業戦略。「インターネットを使った販売」という箇所に関しては、私的にはもの足りませんが、全体的には大変勉強になります。 こういう勉強をしているとき、自社はどうなのかと考えると、いつも絞り込みができていないことを気づかされます。ただ、画一的にそれが必要とは思っておらず、いろいろやってみないと絞り込めないというのも事実です。 受託ビジネスならともかく、自社サービスを展開していく以上は、トライアル&エラーの心構えを忘れてはいけません。 というわけで、こんなサービス始めました。 ランチェスター式ランディングページ最適化サービス かんたんWebチラシ いずれも、気軽にWeb集客を実践できるサービスです。 現在、弊社が運営している単品通販サイト「リファショップ」などで、フルに活用している集客ノウハウを生かしたサービスです。 ちなみに、リファショップでは、SEOもさることながら、たくさんの競合がひしめく美容業界のECで、他のサイト運営者が聞くと驚くような成果(売り上げ)を、スピーディーに上げています。ここは、弊社のノウハウを思う存分投入できる運営体制ですので、結果が出やすいです。しかも、クレジット決済がまだ間に合ってない(今月末くらいに実装予定)段階で、です。 まぁ、自社の宣伝はこれくらいにしときますが(笑)、「こういう風にすれば集客できる」ということがわかっていても、体制やコストなどさまざまな条件で、それが実践できないときが一番歯がゆいですね。
2009年07月13日 | コメント(0) | トラックバック(0) | Twitterでつぶやく
普段、よく読ませていただいている、イケダノリユキさんのブログに、下記のようなくだりがありました。
昔、何かの本で、雑誌の情報(コンテンツ)がネットにイマイチ広がっていかないのは、アナログ→デジタルへの転換が難しいから(コピペできない/引用しにくい/面倒くさい)という記述がありましたが、ホントそうですね。これらのコンテンツがもしデジタル化されてネットのニュースサイトのような体裁で展開されていたら、ブログ引用とか何十倍にも増えるんじゃないかな。結果的に雑誌の売上なり影響力は間違いなく上がるはず。本当にそうですね。アナログとデジタルの最大の違いのひとつは、情報伝搬性だと言えます。 いい側面もあるし、悪い側面もありますが、ネットが他のメディアに未だに過剰反応されるのは、情報が伝わっていくスピードが、自分たちの手に負えない(というか、想像を超えた伝わり方をする)ためではないでしょうか。 池田さんも書いているように、これが手軽にデジタルアーカイブ化され、デジタルの伝搬性を持たせることができたなら、雑誌の売り上げも上がるだろうし、記事の影響力も強くなるでしょう。 ただ、その場合、(メジャー級を除いて)一誌の努力ではなかなか難しいと、私は思います。